QLOOKアクセス解析

アメリカ大学院留学志願 |   ホーム   |   自己紹介   |   ブログマップ   |   無料TOEFLメルマガ講座   |   ホームページ   |   リンク   |

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Posted by 梅田孝義 on  | 

エッセイの添削について

こんにちは。梅田です。

記事を書くのがかなり久しぶりになってしまいましたが、

今年もアメリカ大学・大学院留学を志す方々がたくさんいらっしゃるのではないかと思いまして、

私の経験が何か役立てられればと書いています。

LIU24_large.jpg


私がアメリカ大学院への出願プロセスで後悔していることがいくつかあるのですが、

その一つが

「もっとエッセイという物に時間とお金をかけていたら...」ということです。

アメリカ大学院の出願って、協力なコネがある人以外はやっぱり

TOEFLやGREの点数ではあまり差がつかないので、他の書類でどれだけ個性を出せるかにかかってくると思います。

そういったときに重要になってくるものの一つがエッセイ(パーソナルステイトメント)なんですね!


僕はこの出願前の夏の時期にあまりエッセイに力を入れられなかった(TOEFL/GREで手一杯)のですが、

合格したければ早めに行きたい研究室の候補を調べたり、エッセイを書き始めたりしたほうがいいと思います。

自分自身を振り返って、何回も書き直す作業が必須なので覚悟してくださいw


書いている途中に、迷うこともあるとおもいますので、人に意見を求めることも必須です。

英語のエッセイに慣れている人や、ネイティブチェックはもちろんですが、

質の高いエッセイを書くには、私はプロの意見を聞くこともとてもいい手段だと思います。


もちろんお金は支払わなければなりませんが、大学院の合格につながれば、数千円~数万円の出費であれば

すぐに取り返せると思いますので、支払う価値はあるはずだと考えています。

私はある意味バカだったので、プロの添削はしてもらいませんでした。
(今ではそれは後悔事項の一つ。)

下のリンクはプロのエッセイのサンプル(分野別)なので、もし時間があれば読んでみることをオススメします!

TOP Admit エッセイサンプル

もしこのバーナーをクリックして、下のコードを入力して添削をお願いすると

15%割引というお得な値段設定になってますので、もし良かったらお使いください。



Top Admit
TopAdmit English Essay Editing Online!
Coupon Number: A4nHFRde
Discount 15% off!


↑オススメのエッセイ添削サービス

クーポンコード入力で15%割引です!





TOP Admitさんもホームページ内でおっしゃってますが、

エッセイはエッセイが一つのストーリーとなっていて、「うちの大学に入学させたい」と思わせるような

結末が用意されている、納得させることがやはり必要なんですね。

(僕はそれだけの材料が揃えられなかったということなんですが。)


僕のように不安な人ほど、けちらずに見てもらった方が最終的には自分のためになるとおもいます。

自分のための投資は必要ですからね。

また自信がある人でも、独りよがりにならないように他の人の意見を聞くことは大事なことだと思います。


以上、僕のアメリカ大学院留学の出願に対する後悔と、アドバイスでした。

みなさんのアメリカ大学・大学院留学の出願/留学の成功をお祈りしています。









スポンサーサイト
Category : 大学院留学
Posted by 梅田孝義 on  | 1 comments  0 trackback
該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。