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Posted by 梅田孝義 on  | 

TOEFLメルマガ講座始めました!

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私はこれまで、TOEFL教材やTOEFL勉強法、ノウハウなどを教えてきましたが、決定的なものが欠けていました。

・それは、大変なことがあってもめげずに!
・時間がなくても時間を作って!
・最後まで努力し続けるマインドの提供です!!

多くの人はいくら優れた教材や勉強法があっても、途中でやめてしまいます。

それは日々時間に追われてしまったり、

結局、楽な自分の勉強法にいつの間にか戻ってしまったり、

継続できないことが原因でTOEFLで成果が出ない人が多いということを学びました。

「だからこれからは、TOEFL学習に対する考え方を提供して皆さんにTOEFLで成功してもらいたい!!」

このメルマガ講座では、あなたがTOEFL iBTで100点もしくはそれ以上を達成するための、心得をお教えしていきます!

【第1回】成功への第一ステップ

【第2回】TOEFLで成功できる人とできない人の違い

【第3回】これができればTOEFLいや、人生で成功する!

【第4回】私からの衝撃告白!

【第5回】最短で目標達成するための方法

【第6回】受験者みんなが囚われている...

【第7回】ロールモデルがなぜ役に立つのか

【第8回】「今年も良い年になればいいな」が危険な理由

【第9回】TOEFLもベイビーステップで!

【第10回】「失敗」の受け取り方ですべてが変わる1

【第11回】「失敗」の受け取り方ですべてが変わる2

【第12回】 TOEFLひとりで苦しんだ方が負け!

どんどん更新!!

このメルマガは全メールもちろん「無料」です!

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メールの内容は、TOEFLだけではなく、

他の目標達成でも役に立つ知識です。

時間があるときにメールに目を通すくらいで大丈夫ですので気軽にご参加ください。

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Category : その他
Posted by 梅田孝義 on  | 0 comments  0 trackback

GREの学習教材を選ぶポイントを伝授!GRE受験者必見情報!

こんにちは。今回はGREの学習に役立つ情報をお伝えしていきます!

GREとはアメリカ大学院留学に必要な試験です!

 体験談はこちらの記事を御覧ください


【GREの学習教材を選ぶポイント】

1. 英語の教材を選ぶ

手軽さが魅力で日本語の教材を手に取る方もいらっしゃるかもしれませんが、
私は英語の教材をおすすめします。

GREは日本人の受験者数が少ないので、日本ではGREの需要が少なく、それに比べて、圧倒的にアメリカ人の需要があります。

そういった状況で、教材数はどちらの方が多いと思いますか?

教材を作る側にとっては、ライバルが多い中で切磋琢磨して良い教材を用意するのと、独占的に(あまり儲からない)ニッチな市場を追っているのとではどちらが良い教材を作れますか?

もちろん、ライバルがたくさんいる方が優れた教材が出てくるわけです。また単純に完全英語の試験なので、英語で勉強するのがあたりまえ。

もうこのレベルになると、Native Speakerとの勝負なので、英語で勉強していない時点で負け確定ですよね。



2. オンライン教材を選ぶ

紙の教材よりもなぜオンライン教材がいいかといいますと、

「試験がオンラインなのに勉強を紙の上でやる理由がない」

どんな試験も、試験に限りなく近い状態で試験勉強をした方が高得点を取る効率があがります。

GREも同じですね。紙の上のテストだったら、紙の上で学習すればいいですが、オンライン試験だったら、絶対にオンラインで勉強した方が効率的です。

普段オンラインで勉強するメリットは、


①パソコンの前で長時間集中する習慣がつく

皆さんはパソコンの前で約4時間集中し続けたことはありますか?

本番はそうしなければなりません。

そんな試験で、毎日パソコンに向かって集中する訓練をしている人と、本や机の上でノートに向き合っている人とではどちらが結果を出しやすいと思いますか?

仮に同じ英語の実力だったら、毎日パソコンで集中する訓練をしている人の方が勝つに決まってますよね。

だからGREやTOEFLに関してはオンライン学習が強いんですね。



②パソコン特有の疲れに慣れる

パソコンってはっきり言って疲れますよね?

パソコンを見ているだけでブルーライトで目が疲れます。

私が愛用しているおすすめのブルーライトカットメガネはこちら


そして次に肩が疲れます。首が疲れます。

長時間座っていると太ももまでもが疲れてきます。

この疲れを訓練してわかっている人とわかっていない人とでは1回しかない試験当日のパフォーマンスが全く違ってきます。




③パソコンでの疲れ対策を考えつく

・自分はどのくらいパソコンを見つめていられるのか?

・自分はどのくらいパソコンの前に座っていると、どこが疲れてくるのか?

あなたはすぐに答えられますか?

これがあらかじめわかっている人は、前もって対策しておきます。

目が疲れてしまう人におすすめ


・ブルーライト対策

僕は愛用のメガネをかけなかったら、盲目になってしまうと断言できますw

私が愛用しているブルーライトカットメガネはこちら


以前これを使う前は、3~4時間毎日ずっとパソコンを使っていたら、次の日には目が疲れてテレビをみるのも辛いほど目が疲れることが頻繁にありました。

しかし、このブルーライトカットのメガネを使ってからは、毎日8時間パソコンを使っても、少し目が疲れるくらいに疲労を抑えることができました。

もちろん、個人差があるので、それはご理解ください。あくまで一個人の感想です。

ただ、パソコン特有の目の疲れに苦しんでいる方はぜひご検討ください。


GRE-COMPUTER.jpg



・長時間座っていることの疲れの対策

受験前は体をできるだけ動かすようにする。->血の巡りを良くしておく。

座っていることで何が悪いかというと、血行が悪くなってしまうことです。

座っているのはしょうがないことなので、試験前や休み時間でいかに血行を良くするかが重要です!

「下半身は体内の血液のポンプだ!」とよく言われます。それは人間の体の筋肉のほとんどは下半身にあるからなんですね。

ですから、スクワットですとか、屈伸は非常に効果的です。また大股であるくことも結構いい感じがします。

試験前や休み時間にやってみてください。


本題に戻りましょう!

体調の整え方の話になってしまいましたが、GREの学習教材を選ぶポイントに戻ります。


3. 無料で役立つ情報をたくさん発信しているところを選ぶ

実は僕もいろいろオンライン教材を試したことがあります。

実際に僕が最終的に行き着いたのが Magooshです。

どうやって選んだかといえば、一番情報を出し惜しみしていなかったからです。

ノウハウや役に立つ情報がないところって、実は全然無料で情報を発信していないです。

CMとか宣伝とかはやっていても、そもそも役に立つ情報が少ないので、無料で発信し続けたらネタがきれるわけです。

例えば、問題を作る人が足りない、コンテンツが足りなかったら、無料で情報発信することが難しいですよね?

つまり、内容が充実しているからこそ、無料でも役立つ情報提供ができるわけです。

だから無料での情報発信の質と量がいいところは、有料のコンテンツだったらもっと質と量が充実しているということになります。



結局おすすめはどれなのか?

断言します!私はMagooshとは全く関わりがないですが、ユーザーとしてすごく満足しているので、効率的にGREを攻略したい!!と考えている方には特におすすめです。

何百時間かけて紙の本で勉強するよりも何倍も費用対効果が高い学習エクスピリエンスを提供してくれます。

実は私も何冊もGREの本を持っていたのですが、一冊もやらず、このMagoosh一本で、純ジャパで理系の私としてはある程度満足のいくGRE Verbalを取ることができました!


もしよかったらMagooshのText Completionの動画解説を見てみてください。


必見! Magoosh 動画解説



純ジャパで、工学部出身の私が、2・3ヶ月でGRE V151, Q160, AWA3.5をとった勉強法はこちらの記事をお読みください。

Category : GRE勉強法
Posted by 梅田孝義 on  | 0 comments  0 trackback
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