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Posted by 梅田孝義 on  | 

TOEFL Writing ライティング 単語の使い方

TOEFL Writing 今日は単語の上手な使い方について書いていきたいと思います。


1.同じ意味でもちょっとレベルが違う単語

今日のトピック一つ目は同じ意味でも聞こえ方が違う単語です。

例えば日本語で 

「調べた」vs「調査した」
 
「買った」vs「購入した」

「寝た」vs「睡眠を取った」

さあ、作文のときに左側の単語をたくさん使ったらどういう作文に

なると思いますか? 言ってることがすごくてもどこか幼稚に聞こえませんか?

英語でも同じです。

ask - inquire

build - construct

think - consider

look at - observe

get - obtain, acquire

deep - profound

come back - return

help - aid

get rid of - eliminate

buy - purchase



英作文では左よりも右を使いましょう

(左はゲルマン系,右はラテン系の単語)



2.アカデミックな作文で使ってはいけない単語


×省略形

don't, can't, won't,

〇 do not, cannot, will not


× a lot of (どちらかというと会話体)

〇 much, many, plenty, abundant, great deal などなど


×You 例えば一般的に人を指すばあいの You

〇 We や People を使いましょう。


△(アカデミックでは) not much, not any, not many

〇little, no, few を使いましょう。


作文を練習して、自分がこういったミスをしてないかチェックしましょう。

書いてるときに気をつけて書いてみましょう。

こういうちょっとしたことが全体的な作文の印象を形作っていきます。


TOEFLスピーキングについての記事


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Category : TOEFL勉強法
Posted by 梅田孝義 on  | 0 comments  0 trackback

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