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Posted by 梅田孝義 on  | 

アメリカ理系大学院 出願結果1

こんにちは!今日はアメリカ大学院への出願結果について報告しようと思います。

もう5月半ばを過ぎてしまったので、正直まだ結果でないのかよともしかしたら思われていた方もいるのかもしれません。

そんな方がいらっしゃったら、読んでいただきありがとうございます!!


それで結果なのですが、6校出願して、4校から返事をすでにもらいました。

(つまり、2校からは問い合わせても返事がもらえていません。
決まったらメールもしくはアップロードするから待ってろしか言ってくれません。
こっちの都合もあるというのに....)


途中結果

University of Texas : 不合格

Pennsylvania State Uni :不合格

University of Wyoming :不合格

West Virginia Uni :不合格

がっくり...


残りの二つを祈るばかりなのですが、これだと危ないかも。

私が考える敗戦続きの原因は、

①交換留学時代の低いGPA

②GREがパッとしない

③エッセイも(おそらく)パッとしない

④そもそも専攻を変えるので、その分野の経験がない

⑤TOEFLの名前がなぜかアルファベット1文字欠けていた!←致命的かも
ある大学からは、審査がまだだったためあちらが訂正してくれましたが、他の大学はどうなったかは不明

⑥学費免除+TA/RAがないと進学はできないという欄に〇をつけた



大学院ランキングのハイレベルな大学ばかりに応募したわけではないので

6校中1校は受け入れてもらえるかな?と思ったのですが、雲行きが怪しくなってきました。

いくつか致命傷になるようなミスも犯してしまった部分があり、これから大学院留学のために出願する人達はこれから気をつけてくださいね!

とくにTOEFL/GREなどは名前をしっかり確認して登録、そして点数取得後は早めに大学に送ってください!
送っても受け取ってくれない、届いていない

知り合いの知り合いの人達の中には、大学が始まる1ヶ月くらいに合格の連絡が来たということがたびたびあるようです。

そのパターンにかけるしかないようですね。



もしダメだった場合に備えて考えていましたが、様々な理由があり、就職する選択肢を取ることにしました。

就活時期はすでに後半ですが、キャリアフォーラムが一つの狙い目です。

業種は製造・化学工学系です。エネルギー分野にも興味があります。

海外に拠点がある企業がいいなと思っています。

交換留学の時から付き合っている彼女がアメリカ人なので、日本である程度経験を積んだ後

(もし結婚すればの話ですが)アメリカで職を探すのも選択肢の一つかなと考えてはいます。

アメリカではShale Gas/Oil が出て、テキサスやオクラホマではChemical Engineerはかなり仕事があると聞いています。

まあ、もしダメだった場合ですが。

人生は思った通りに行かない、壁にぶち当たるということもあるので、柔軟に考えて行こうと思います。

もし仕事のお話しがあればぜひコンタクトください、よろしくお願いします!


残りの結果が来たら「アメリカ理系大学院 出願結果2」として記事にしたいと思います。





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Category : 大学院留学
Posted by 梅田孝義 on  | 0 comments  0 trackback

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