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Posted by 梅田孝義 on  | 

TOEFLスピーキング 勉強法 Q2(1)

今回は、TOEFLトフル勉強法 (スピーキング編)

のQ2、第二問目について話して行きたいと思います。

TOEFLスピーキング2問目は、1問目と形式が同じなのですが、

違う点は、自分の意見を求められることが多いということです。


(例)
 以下のことに賛成ですか反対ですか。
 生徒は授業の中でディスカッションがあった方がより多くのことを学ぶ
 反対・賛成の理由と具体例をもって説明してください。

 以下のことに賛成ですか反対ですか。
 大学生は卒業前にインターンシップをするべきだ。


攻略法1:常にどんなことでも理由を二つ言う練習をする

日常生活の全てについて理由を2つ以上言えるようにする練習
 
たとえば学校に通うときに、なぜここの道路で工事するのか。
→人々の生活を便利にするためだ-道路がガタガタなら運転が大変
 配管を交換するためだ-配管は年々古くなり、交換しないと地震の時など大変

とか何でもいいんですよ!


なぜ人は自転車に乗るのか。
→歩くより速いから
 車みたいに燃料・保険・高額なメンテナンスを必要としないから など

いつも理由を考えていればどんなことにも,さっと理由が出てくるようになります。



攻略法2.理由・具体例ノートを作る

前の記事で述べたとおりです。今までやったスピーキングQ1,2の問題
で述べた理由と具体例の要約をノートにメモします。
問題をやっていくなかで、同じ理由や具体例を使えることがたくさんあります。


TOEFLトフル勉強法 (スピーキング編) Q2(2)へ続く

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